【悪魔の数字】世の中に散らばっている「18」にまつわる都市伝説まとめ【フリーメイソン/イルミナティ/陰謀論】

都市伝説

世の中に散らばる悪魔の数字「18」

悪魔の数字と呼ばれる由来

先日、悪魔の数字に関する記事を投稿致しました。

由来についてはそちらをご覧ください。

世の中に散らばる18

今回は、そのうちの18が関係している物事をまとめてみようと思います。

666(獣の数字)

悪魔の数字として同じくらい有名なのは獣の数字と呼ばれる666ですね。

今回紹介している18も6+6+6=18という事なのですが、世間的には直接666を使うとあからさまなサタニストになってしまうので、18という隠語を使って表す事が多いようです。

世の中に存在する666の事象については以下の記事にてまとめているので、気になる方はそちらも見ていただければなと思います。

日本硬貨

日本には1円/5円/10円/50円/100円/500円の6種類の硬貨が存在しています。


日本の硬貨 – Wikipedia

このすべての硬貨の0を抜いた数字を合計すると、1+5+1(0)+5(0)+1(00)+5(00)=18となります。

ちなみに、単純にすべての硬貨を合計すると、1+5+10+50+100+500=666となり、もう一つの悪魔の数字である666が隠されています。

日頃から硬貨を使った勘定をする際に自然と6と言う数字をイメージさせる洗脳のためと言う可能性もありますね。

そして、上記の硬貨の画像はWikipediaから参照しているのですが、なんとすべて平成18(=6+6+6)年発行のものとなっています。

日本紙幣

硬貨同様、日本紙幣にも噂があります。

日本紙幣は長らく1000円/5000円10000円の3種類でした。

こちらについては全部を足しても1(000)+5(000)+10(000)=16(000)となるため、特に何も関連性はありませんでした。

しかし、新たに2000円札が加わったことにより、1(000)+2(000)+5(000)+10(000)=18(000)になってしまいました。


二千円紙幣(にせんえんしへい)は、現在流通している日本銀行券の1つ。二千円札(にせんえんさつ)、二千円券(にせんえんけん)ともいわれる、額面2,000円の紙幣である。これまでに発行された二千円紙幣は、2000年(平成12年)より発行が開始されたD券の一種類のみであり、これが2019年(平成31年)現在も有効であり、日本で流通している。
二千円紙幣 – Wikipedia

現在はほとんど見ることがない2000円札ですが、上記のような調整をするためだけに刷られた、と言う噂が後を絶ちません。

また、硬貨同様に日本の紙幣発行権を握っている日本銀行はロスチャイルドの息がかかってる事は言うまでもないでしょう。
そしてロスチャイルドはフリーメイソンの創立一族でもあります。

主要ラジオ放送局の周波数

日本で昔から馴染みのあるラジオ放送ですが、主要なラジオ局の周波数の数字を合計すると、18になります。

放送局 周波数 合計
ニッポン放送 1242 12+4+2=18
文化放送 1134 11+3+4=18
TBSラジオ 954 9+5+4=18
NHK東京第1放送 594 5+9+4=18
NHK東京第2放送 693 6+9+4=18

地震発生日時

日本で発生した大きな地震の発生日時についても、18と言う数字が隠れています

地震名 発生年月日 合計
パキスタン地震 2005年10月8日 10+8=18
青海地震 2010年4月14日 4+14=18
熊本地震 2016年4月14日 4+14=18
鹿児島北西部地震 1997年5月13日 5+13=18
大分県西部地震 2006年6月12日 6+12=18
静岡県東部地震 2011年3月15日 3+15=18
阪神淡路大震災 1995年1月17日 1+17=18
サンフランシスコ大震災 1989年10月17日 1+0+17=18
米国ノースリッジ地震 1994年1月17日 1+17=18
東日本大震災 2011年3月11日 2+0+1+1+3+11=18

このように、アナグラム的に18という数字が現れます。

地震については、人工地震に関する都市伝説もありますので、後日記事にてご紹介しようと思います。