【新世界秩序】国連が掲げている「SDGs(Sustainable Development Goals)」に含まれた秘密のメッセージ【やりすぎ都市伝説】

都市伝説

Mr.都市伝説・関暁夫が紹介したSDGs

2019年5月24日に放送されたやりすぎ都市伝説にて、Mr.都市伝説の関暁夫さんのお話にてSDGsに関する都市伝説がありました。

今回はこちらについて関さんの内容を含めてまとめてみようと思います。

SDGs

SDGsとは?

SDGsとは、Sustainable Development Goalsの頭文字を繋げた単語でエス・ディー・ジーズと読みます。

これは2015年9月の国連サミットで決められた目標で、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成する事を目標としています。

持続可能な開発目標(SDGs)とは

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいますSDGsとは? | JAPAN SDGs Action Platform | 外務省

SDGsに隠されたメッセージ

ゴールの数

このSDGsは合計で17個のゴールから成り立っています。


SDGsのロゴ | 国連広報センター

ここで出る疑問は、なぜ18個ではなく中途半端な17個にしているのか?という点ですよね。

過去の記事でもご紹介しましたが、18という数字は悪魔の数字としても世界中に広まっています。

関さんの話の中では、叱るタイミングで18個目のゴールが公開され、それが新世界秩序(New World Order)に関するゴールなのでは?と言われていましたが、ありえそうな展開だと思ってしまいます。

13個目のゴールのアイコン

また、SDGsのゴールのロゴ画像を見て、都市伝説好きの方ならすぐに引っかかるゴールのロゴがあると思います。

それは13個目のゴールである「気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る」のロゴ画像です。

これは間違いなく目を表していますよね。
目といえば都市伝説におけるプロビデンスの目が有名ですね。

そして、その目のアイコンが悪魔の数字である13個目のゴールに使われている、という点には間違いなく意図して設定しているとも思ってしまいます。

169のターゲット

17個のゴールには、さらに細かくターゲットが設定されており、その合計数は169となっています。

実はこの169という数字にもメッセージが隠されています。

13×13=169となり、ここもまた13という悪魔の数字が隠されています。

ゴールの数と同様にキリが悪いのにこのままにしている、という事は、こちらも狙ってこの数に調整していると考えることも出来ます。

国連にも陰謀論が絡んでいるのか?

以上のように、国連が定義した事象に関しても陰謀論のキーワードが複数発見出来ました。

国連については、日本の青山にある国際連合大学本部ビルが、13階層のピラミッドと頂上の三角形に囲まれたプロビデンスの目を暗示する設計となっている点はこちらにてご紹介しています。

そうなると、フリーメイソンやイルミナティが唱えている新世界秩序(New World Order)を進めるために国連を裏で牛耳っているという説も否定出来なくなっています。

今後、SDGsの18個目のゴールが発表された時が、世界の秩序が逆転するタイミングになるかもしれません。

関さんがおっしゃった通り、2026年がその時だとすれば世界が変わるまで残り7年です。